2008年2月27日 (水)

移植作業中

今日、とあることがきっかけでベストを新調することになった。購入したのはPazdesignの2008年モデル。今まで使っていたのもPazのものだったが、使用頻度が多いのか?あっちこっち破れているし、潮風にやられて、ファスナーが壊れている箇所多数… そろそろ替えたいなぁ…と思っている時期でした。とはいえ、まだまだ使えそうだし、それなりに愛着のあるベストだったのでもったいない気がしますが、買うなら今がチャンス!というSugi氏からの一報により、思い切って新調しちゃいました。見た目は、今まで使っているヤツとさほど変わり映えしないものの、ポケットサイズが大幅にアップしたり、ペンチ入れが貫通していなかったり、今まで欲しかった左側ポケット前部に簡易ポケットがあったり…と、かなり使い勝手はよくなっていそうな雰囲気。後部ポケットのファスナーの位置が、前々回モデルの位置に変更されている点や、ショルダーの止め金具なんかを見ると、前回モデルの後継…というより、前々回モデル(今まで使用していたモノ)の収納容量アップ版と言った感じか? 期待していた、ボガの固定用ベルトが今回も付いていない点等、全てを満足させてくれるものでは無かったが、その辺は追々自分なりに使い易い様に改造していきたいと思う。あとは、ファスナー類がすぐに壊れない事と、ショルダーがズレない事に期待したい。
Cimg2642

左:2008年モデル
右:2005年モデル

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年9月27日 (木)

ジグのリペア

Cimg2101 Cimg2102 Cimg2103 毎年この時期になると、生産終了&在庫切れでお気に入りジグも入手出来ず、いままで使ってきたジグを再利用しなければいけなくなってくる。自分が好んで使っているヤマリアのムーチョルチア45gシロピン、シーズン初期に大量に買い置きしておくんだけど、どうしても塗装が弱く、数回使うとボロボロになってしまう… そんなジグが沢山家に転がっているので、こいつらを復活させようと思う。先ずは剥離剤で塗料を浮かせ、既存の色を全て剥がす。昔、剥離剤で塗料を剥がしている際、間違って目に入れてしまったことがあった… 非常に強い薬なので保護めがねをした方がいいかも? 表面に筆で剥離剤を塗りたくって放置… 塗料が浮いたところでウエスでふき取ればOK。工業用洗剤で薬品を洗い流したあと、ジグの補修… 自分の場合、バックスウィングで背後にジグをヒットさせて曲げてしまったモノが多い… バイスで固定して叩いて直す。だいたいまっすぐになったところで、紙やすりで表面を傷を付け、この後の塗装作業の際、塗料が乗りやすい様にした。取りあえず、今日のところはここまでの作業。後日カラーリングを施そうと思っている。

※写真1枚目はリペア前 2枚目は塗料を剥離した状態 3枚目は表面に傷を付けた図

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年4月18日 (水)

エギバックを替えた

Cimg1345 Cimg1346 先日SDへエギング釣行の時に感じたこと… このバッグ、もっといろいろ入ったらいいのになぁ… 第一精巧のエギ専用バッグを今まで使っていた。最初、ヒップバッグの縦長でわりと沢山入るヤツを使用していたがズリ下がってきてボツ。次もヒップバッグにしてみたが、やっぱりズリ下がり&取り出しにくくてボツ。ようやくこの第一精巧のショルダーバッグに落ち着いて今まで使ってきた。コンパクトだし、エギも取り出しやすくて便利!エギは全部で30個収納可能だが、それだと小物スペースが無いため、フロントのチャック部は潰して小物入れとし、エギ20個、選りすぐって持っていくことにしていた。非常に気に入っていたのだが、タオルを持っていきたいなぁ… だとか、ちょっと食料も持って行きたい… なんて場合、まるで入るスペースが無い。しかたなく袋をダラダラとぶら下げていた。それに、バケツとギャフ。こいつらも、ショルダーにDカンを縫いつけ、そいつにブラブラとぶら下げていた… これが思いのほか動きずらい。ビシ!っと一つにまとめたかった。ここのところ、雨が降り続いて釣りもいけず、今日の夕方も雨でヤメ!ショップにふらふらと立ち寄った。その際に、前から気にはしていたアウトブレイズのバッグを手に取る。ちょっと大きくてコンパクトさに欠ける気がして今まで手を出していなかったが、ちょっと肩に掛け、いろいろとイメージしてみる。これだったら一つにまとまるかも? 大きいのが気に入らないが、多少モノを入れるつもりならこれぐらい無いとダメかもなぁ… とレジへ。そのままだと、エギの取り出しが大変な為、やっぱり第一精巧のエギラックも合わせて購入。これを、バッグの中に入れておけば、エギの取り出しも楽だろう・・・と。家に帰り、さっそくエギバッグのCimg1347 中身を移し変える。でも…楽勝で入る! と思っていたが、諸々の道具を入れてみると、意外にもパンパン! バケツの納まりがどうにも悪い… エギラックとバッグの形状が合わず、スペースが死んでいる様だ… でも、ギャフはなんとかシックリと決まるし、タオルと500mlのペットボトル位なら入りそうだ。そして、肩に掛けてみると… なんか重い気がする(汗) いまいち納得いく形では無いが、これからあれこれと手を加えて暫くは使ってみようかな…

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月22日 (木)

カサゴはこれで決まり!

ココ最近加熱しているカサゴゲーム。今までは取りあえずのタックルでやっていたけど、やるからにはそれなりのタックルが欲しい。先日は、ダイコーのロッド、プレミアPMRR-69tbを購入。そして今日はシマノのリール、バイオマスターMg2000PGSを購入した。ロッドの方は、キャストを考えると74とかも考えたけど、やっぱり7フィートを超えるとライトっぽくなくって69を選択。使用するルアーウェイトは推定3g前後。でも、最近やっているフィールドでは根掛りが非常に多く、根掛り→即リグロスト!を少しでも減らすべく、ラインは8LBを使用している。ロッドのスペック的には許容範囲を超えているが、取りあえず使ってみた感じでは違和感は無かった。さてリール… 本当はツインパ1000PGSが前から欲しかった… でも、8LBなんていうラインを入れたらロクに巻けないしやっぱり実用的じゃないや… と見ていくと、やっぱり2000スプール以上。じゃぁツインパ2000? でも、重量的にもボディ的にも大して変わらないならC3000? なんて考えていくとシーバスクラスのリールになってしまう… とてもライトとは言えない(汗) そこで仕切りなおし。やっぱりロックフィッシュをターゲットとしたリールだから、できればPGがいい… そいてラインキャパが大きい方が… でも、両立出来るスプールは無く、PGSになってしまう。PGSは、ツインパ1000PGS、バイオマスターMg1000PGS、バイオマスター2000MgPGSの3種。あ、ちなみにダイワのリールはこのクラスは却下。PGSの中では、最悪太いラインを入れたい時にスプール交換で対応できるもの…ということでバイオMg2000PGSに落ち着いた。でも、取りあえず2000Sスプール。ナイロン8LBなんか収まらない…ってことで、ラインは取りあえずPE0.6号を入れた。根ズレや根掛りによるノットブレイク等を考えるとPEは不利なのかもしれないけど、それ以外は利点が多いし、取りあえずはこれでやってみて、不具合あれば今後変更していくってことにした。そうそう、今日ニューステラがショップに入っていた…が、全品回収とのこと。ギアが弱いものがあるらしく、回収後チェックして再出荷になるそうだ。ちょっと触らしてもらったけど、やっぱかっこいい… クルクルした感じでは、イグジストみたいな感動は無かった。ステラにも手を伸ばしたいところだけど、しばらくは様子を見たほうがいいかな?ってのが正直な感想… そのうちツインパが出るかな?多分本命はそっちでしょう… この上のクラス、ヒラメや青物にはHDカスタムを使用しているが、こっちもガタガタ… 新しいリールを購入するか、オーバーホールに出さないとそろそろ限界だ… このオフシーズンに近い時期になにかしら手を考えておかないと…

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年2月17日 (土)

安いリールはやっぱりそれなり?

最近アツクなっているロックフィッシュ用に、ちょっと太いラインも巻けるように1500~2000番くらいのリールが欲しくて、悩んだあげく、ダイワのCy.2000を購入した。他の候補としてはツインパPGS、バイオマスタ、アルテグラなんかがあったけど、この先気になるステラや、EXIST、青物用ロッドの購入予定を考えると、ここは安物にしとこう・・・とCy.を選んだわけだったが、今日、ラインを巻き直そうとリールを手に取ってみると、ベールの返りがギスギスしていて、下手すれば中途半端で止まることもある。そして、ギアもゴリゴリしてる… まだ一度しかまともに使ってないよ?! そりゃ最初からギアのガタ感はあったけど、安物だから…と、その辺は目をつぶっていたのだけど… でも、1度しかつかわないのにこれはちょっと… もう他のリールが欲しくなってる。やっぱりこのクラスは買うだけ無駄ですかね… でもシマノの安物リール、たとえばエアノスとかナビはそれなりにしっかりしているのに… このクラス買うならシマノだと感じた。ロッドもそろそろロックフィッシュ用のちゃんとしたものが欲しくなってきた。この釣りは、いままでそれほどまともにやったことがなかったので、初期に買ったものでじゅうぶん間に合ってはいたけど、釣行回数を重ねる度に、キャスト性能やバランス、あと自分のモチベーションを上げるためにも良いロッドが欲しくなってきた。柔らかめでは、シマノAR-C、ダイコープレミア、堅めではテンリュールナキア辺りが候補ではあるけど、どうもAR-Cに落ち着きそうな予感… 釣具屋に行くたびに、思わずそのままレジに持って行きそうになるが、無駄を減らす為にも、ここはじっくりと吟味して決めたいところだ。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2006年7月14日 (金)

やっと投げれた

Cimg0443s 昨夜から、サイポスレーダーで波の高さを1時間ごとにチェックし続けて、ようやく、会社が終わろうとするころに波が低くなってきた。これはチャンス!と、終業後浜へGO! 目的は、サーフスターアローズ。投げたくてウズウズしてたよぉ。40gのスピードジグをセットして、先ずは軽くキャスト。先ず感じたのが投げやすい。そして、ジャークは・・・ ちょっといままでのロッドと感じが違って変な感じ。ちょっとバットが強い感じ。ジャークした時のジグの跳ね上がりが大きい様に感じる。早めのジャークをする為には、もうちょっと重いジグでないといけない?感じがした。でも、シャクリはかなり有効だ。回収後、普通にルアー投げ。距離はジャスト100m。いろいろ感触を確かめながら回収。今度は、背後に背負ってから投げてみる。飛んだ!ライン120m。その後、何回か投げてみたが、ホントに、スコー!って気持ちよくジグが飛んでいく。そして、軽い。やっぱり印象的なのは、キャスト時の抜けの良さ。投げていてホントに気持ちがいい。このロッドはアタリだな。ジグを60gケンモチに変更。どうも飛行姿勢が良くなく、1投げ目はライン100m。今度は、背負ってまっすぐキャスト!しようと思ったらラインがバチン! リーダー結ぶのが面倒なので、そのまま撤収しました。波は、やっているウチに、なんとなくおとなしくなってきた感じ。これはやっぱり明日の朝はいけそうだ。魚とのコンタクトは無かったが、久しぶりにジグを投げれて良かった。

にほんブログ村 釣りブログへ←ランキング参加中です。クリックお願いします

’06 釣果 今回使用タックル  
ホウボウ×3 タコ×2

サバ×51

ロッド パームス SAGS-106H  
太刀×11 アオリイカ×2 エソ×1 リール ダイワ セルテート3500HDカスタム  
ヒラメ×6 コウイカ×1 ライン YGKよつあみ ジグマンX4 1.5号  
シーバス×4 アカイカ×1 リーダー

ダイワ タフロン5号

 
黒鯛×1 ジグ ダイワ スピードジグ40g ブルーホロ
フック カルティバ SJ-38T 1/0

データ 18:00~19:00 中潮 上20:35 晴 波0.70m 無風

自分

アタリ0→ヒット0→ゲット0

ボーズ

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年2月25日 (土)

ソルティガZHラインローラー

CIMG0162s CIMG0165s 昨日プチ改造を行ったソルティガZH。でも、ラインローラーの動きがいまひとつだったので、今日は防水パッキンの代わりにシムを入れてみることにする。先ず、シムを手に入れる為に釣具屋に走ったが、店頭には置いておらず取り寄せになるとのこと。と言われても、どれくらいの厚みのシムを入れていいのか判らないから注文しようがない。取りあえず家に一度帰って入れるべきシムの内径と外形をノギスで計測してみる。内径は5mm以上、外形は8mm以下のモノだったら入りそう。入っていた防水パッキンの厚みは0.3mm位だろうか… 次に走ったのはホームセンター。店員に聞いてみる…『シム置いてます?』 、店員『ん?シム?なんですか?それは』… 置いてないらしい(汗) ワッシャー状のシム、ラジコンショップとか模型屋だったらあるかもしれない!と思い、昔馴染みだったラジコンショップに行ってみる。久しぶりに会う店長、しばらく近況などを語ってシムを聞いてみるとやっぱりあった! 内径5mm、外形7mm、厚みは0.1~0.3mmまでが入っている。かえって早速組み込んでみる。いろいろ試した結果、0.3mmと0.2mmを1枚ずつ両サイドに入れるとベストマッチ。渋くなくガタも無い、もちろん軽快にラインローラーが回転してくれます。最高! 

にほんブログ村 釣りブログへ←ランキング参加中です。クリックお願いします。

| | コメント (22) | トラックバック (0)

2006年2月24日 (金)

ソルティガZHがやってきた

CIMG0147s CIMG0149s CIMG0152s CIMG0161s 我が家にソルティガZHがやってきた!というか買った… さっそく箱から出してハンドルセット、リールを巻いてみる。やっぱり重い、ものすごく… この重さがいいといえばいいのかもしれないけど、やっぱり軽いほうがいいでしょう。とくにラインローラーは… 事前に『山梨のイカ釣り師さん』より教えてもらっていたプチ改造を施してみることにする。山梨のイカ釣り師さん曰く、防水パッキンの入りすぎにより重くなっているとのことなので、その辺のプチ改造を行う。先ずはラインローラー。バラしてみると、ラインローラーのサイドにBBが各1ヶずつあり、さらにそのサイドにピッタリサイズの防水パッキンがあった。とりあえず、こいつを除去して組んでみる… がやっぱりガタありすぎ。工具箱の中を漁ったが、ちょうど良いサイズのシムがない為、取りあえずパッキンを写真2枚目の様にカットして組み上げる。最初より軽くなったが、まだ重い感じ。これは後日シムを仕入れて再度行うことにする。次に、巻きを軽くする為にローター裏面のパッキンを取り外す。そして組み上げ… こちらは確かに軽くなった。でも、なんか超低速で巻くとキューキュー鳴っている。パッキン取ったせいか?ならば…と、もう一度パッキンを組み込んで元に戻してみる。がやっぱり鳴っている。さらにローターを外した状態で巻いてみるとやっぱりキューキュー… どうもボディー内部で鳴っている。内部のパッキンがまだ馴染まないせいか? もし、心当たりある方いらっしゃいましたら対策教えて下さい。あとは、こいつの相棒、ミュートスが来れば…(ただいま注文中) 夏の青物が楽しみだ!

にほんブログ村 釣りブログへ←ランキング参加中です。クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月23日 (木)

カルディアKIXのラインローラーをベアリング化

KIX_R KIX_R2 以前、トラブルを抱えたままお蔵入りとなったカルディアKIX。あの当時はあまり考えていなかったが、よくよく見ると明らかにラインローラーの動きが悪い。やっぱり、これがトラブルの原因ではないのだろうか? これをなんとかボールベアリング化して復活させたい(予備として)。ショップに聞いてみると、セルテート用のヤツがそのまま使えることが判った。そして取り寄せたのは、ローラーワッシャー2枚(50円×2)とローラーボールベアリング(1000円)。改造は簡単、ローラーを止めているビスを外して、元々入っているメタルカラー+樹脂カラーをBBに変更、その両サイドにワッシャーを入れて元に戻すだけ。組み上げた感じは軽くラインローラーが回っていい感じ、あとは実釣で試す。

にほんブログ村 釣りブログへ←ランキング参加中です。クリックお願いします。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年2月 6日 (月)

ロッドの改造

AR-C1206 AR-C1206、AR-C906共にキャスト時、ラインがガイドに絡む事多い。これは購入以来から気になっていたことだった。ラインがガイドに絡むと気分も悪いしラインも痛む。それにジグをぶっ飛ばしてしまうのも痛い。それが怖くてフルキャスト出来ないし、ここ一番というところで失敗してチャンスを逃す… とにかくいい事が無い。投げ方が悪いのかもしれない。でも、トリプルクロス(TC-962MH)では、恐らく一度もトラブったことが無かった。ラインが絡む場所はトップ~第3ガイドまでで、キャスト時が一番多い。どーいった状況下でラインがガイドに絡むかを想定して、その対策を考えてみると、先ずはガイドの構造。エギングロッドの様にガイドに傾斜ブリッジが付いているモノの方が断然絡みにくい筈。次に穂先のブレ。AR-C1206は長さの割に先径1.8mmと少し細いからブレ易いのだろう。それに、はっきりいって12フィート6インチは少々扱いにくいから、出来れば縮めたい。多少の軽量化にもなるだろう。それと併せて、ガイドをステンレスからチタンに替えればガイドの軽量化も出来る。改造の構想をまとめると、穂先を6インチカットして先径2.5mmにする。トップガイドは傾斜ブリッジタイプ、第2、第3ガイドはダブルフットの傾斜ブリッジタイプ、それぞれチタンフレームに変更することにした。この改造による難点は、穂先のカットとダブルフットガイドにより、AR-Cの持ち味であるティップのしなやかさが落ちることだろう。それでも、トラブル回避の方が重要と考え、パーツを求めにタックルオフに走る。店に入り、これらの事を店員のにーちゃんに話すと、やっぱりブランクスのカットには難色を示された。そりゃそーだろうなぁ、メーカーもちゃんと考えてこの長さにしているものを… で、相談した結果、取りあえずはトップガイドをチタンフレームの傾斜ブリッジタイプに変更するのみとした(前振りの割にたいした改造内容でなくて面目ない…/汗) AR-Cを店員に見てもらうと、トップガイドが第2ガイドの径より大きく、それがあまり良く無い様に思えるとの話だった。(普通は第2ガイドと同径、若しくはそれより少し小さいモノを使うらしい) セルテートのパーツを発注した後、選定してもらったトップガイドを持ち帰り、さっそくAR-C1206に装着した。これでしばらく様子を見てみることにする。あっ! グリップエンドのバランスウェイトもついでに注文してくればよかった(汗)

にほんブログ村 釣りブログへ←ランキング参加中です。クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)